【ネタバレ漫画感想】荒ぶる季節の乙女どもよ。【4巻】曾根崎さんの可憐さが止まらない。そして何気に恋する本郷さん可愛い。

      2018/05/22

荒ぶる季節の乙女どもよ。(4) (週刊少年マガジンコミックス)

 

曽根崎さんが美しい。

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可憐だ。

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何気にこの子すき。もっと出演させて。

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ヤンキー良い奴ストーリー早よ。

 

 

恋する本郷さんが可愛いの巻

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「このご恩は体で返します。」←ホゥ。。

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エロ勉強しようと思っているうち、ミロさんに本気で恋しちゃってた本郷さん、可愛い。

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↓言われた通り、黒のTバックをつけてきたのに反応が薄くて怒る本郷さんも可愛い

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ミロ先生が同僚の女先生にデレデレしていたため、嫉妬する本郷さん。本郷さんの恋は実るのだろうか。。

 

菅原氏が感情剥き出しになってきた。とても可愛い

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和沙に泉くんとの仲を疑われてイライラしはじめる菅原氏。むしろ誤解させて二人に刺激を与えてやろうと怖い女モードに。

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仲裁に入る曾根崎さんのセリフが素敵!

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「言葉で傷つけ合うのはやめなさい!私たちは文芸部員!言葉によって受けた傷は簡単に癒えないことを知っているはずよ」

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そして枕投げへ。

青春シーンがとても良い。

枕投げの許可申請ワロタ

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枕投げ大会実施について

大変お世話になっております。さて、この度、枕投げ大会を実施させていただきたく存じます。尚、枕が破損した場合、弁償させていただきます。

 

 

 

「買ってきたよ島波号のキーホルダー」

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このシーン、めっちゃいいなぁ

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菅原氏?

和沙が泉くんに告白すると決意した後、複雑な顔をする菅原氏。これは一体?レズ的なあれですか?

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菅原氏のおっぱい

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