【アニメ感想】甲鉄城のカバネリ【5話】

      2016/11/10

カバネリは展開がスムーズで良いですね!!!ムメイの胸と脇ばかり見てしまうぜ!!今週もいい胸と脇が撮れたので貼ります!

車両内で喧嘩し始めたオサーンにおこ。オサーン2人をシバきまわすムメイ。(地震速報。。熊本大丈夫か。。)

厳重注意するムメイ

↑「ムメイちゃんしゅご~い!!」「ありがとぉぉ」

↑べっ、別にアンタたちのためにやったんじゃないんだからねっ!!プイッ!

この後、次の補給地点に到着するも、八代駅はカバネに侵食されていた!生き残りの中にはムメイの昔の同僚っぽいオサーンが。

 

ムメイの態度が悪いのでイラついて襲い掛かるオサーン。

ムメイ「ふざけた真似すると殺すよ」

オサーン「殺されかけてるのはどっちだ?」

(背後から銃を突きつけられている)

オサーン「鈍ったな無名。民人とお仲間ごっこしてる場合か?」

オサーン「お前は若さまの爪だ。その手でカバネを切り裂いてこそ価値がある。僅かでも鈍ればお前も見限られるぞ」

オサーン「使命を果たせ無名。人でいられるうちに。一度は不用とされた耳からの忠告だ」

 

若様とは無名の言う「あにさま」のこと。アニサマはどうやら非道な人間の様子。

ムメイは、他の「爪」がアニサマに処分されてきたのを思い出す。そしてこの表情である。

話は変わり、鉄骨が線路を阻んでいるため、カバネ巣になってそうなクレーン設備に侵入して鉄骨を退ける作戦に。

しかし先ほどのオサーンの忠告により、「ぬるま湯に浸っとる場合やない」モードに入ったムメイ。

 

ムメイ「あんたたちはカバネが怖くて遠回りしようってんでしょ?そんな臆病者と一緒には戦えないよ」

生駒「ヴぉい!」

 

そしてこの後、また無名と女民どものイザコザ発生。

↓愛犬の死を弔っている場で「棄てられる前に死ねて良かったね。」などと呟いてしまうムメイ

「お前なんか嫌いだ!出てけ!」

じろっ・・・

ムメイ「アワワ・・・・」

相変わらず人付き合いが苦手なムメイさん、良いキャラ。

↓その後、ひとりカバネリの症状に苦しむムメイ

↓( ´Д`)=3 フゥ、おさまった。。

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生駒、ドアをノック。

生駒「お前何かあったのか?どうして一緒に戦わないんだよ」

ムメイ「戦うよ。でもあんたの作戦には乗らないってだけ」

生駒「じゃあ好きにしろ゛っ!!!!」

生駒『でもくれぐれもかま場には手を出すなよ。敵の巣にわざわざ突っ込んでいく理由なんて何もないんだから!』

今世紀最大のフリにワロタw

ムメイ「ふん。。」相変わらず生理中のムメイ。

そして作成開始!!!

当然ムメイは生駒の忠告に反して独断先行作戦無視!!!近道である釜場(カバネの巣)に一直線!

生駒「あっ!あいつ・・・!!」

なんだかんだでムメイの後を追いかける生駒。作戦メンバーも仕方なくあとを追う。

ムメイは釜場のカバネを全滅させる。これにより最短経路で全員動力室に到着することができたが、、、

ムメイが暴れすぎたことで他の大量のカバネを呼び寄せてしまった!!!!

ムメイ「い…生駒大丈夫だからね。私が何とかするから…」

生駒「ちょっと黙ってろ゛!!!!!

ムメイ「ビクッ」

クレーン操作場の方もあっという間にカバネに囲まれる!

生駒「お前らは噛まれたら終わりだろ!俺は噛まれてもカバネリだ!

結局クレーン作業は生駒が一人残って行うことに。

ムメイはそのころ、責任を感じてカバネを排除し続けていた!!

限界が近いムメイ!

↓苦戦するムメイ、なかなかエロい。宙づりからの脇と胸が素晴らしい。。

↓無名のピンチにクレーン作業を中断して駆けつける生駒!!!

クレーン止まる笑

みんな「おいいい゛!!!ギリギリ通れねえよ!!!!」

無名が苦戦していたカバネをあっさり倒す生駒。生駒強くなった!!

おっきな真っくろ黒助があああ!!!!

菖蒲さま『まさか…あれが黒煙り…?』

イキナリ世界観に違和感がww

生駒に助けられた無名の反応が楽しみな次週であります。

以上、ありがとうございました。

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